・ iCloudで録音ファイルを共有
・ Dropboxへのアップロードキャンセルボタンを追加
・ ファイル名の改善
・ iTunesファイル共有でのファイル名変更に対応
・ リストにファイル容量、ファイル名を表示
・ 録音中に着信があった場合、自動的にファイルを保存
※ このアップデートは「iOS5」専用です
一部のユーザーの方からVoice Recorder HDが起動できないとのご連絡をいただいております。 この問題は弊社のテストデバイスでは確認できておりませんが、問題の解決へ向けて対応方法を模索しております。 確実な解決方法ではありませんが、以下の方法にて解決する場合がございますので、お試しください。
1 ) 始めに、iTunesのファイル共有を使ってファイルをバックアップしてください。
2 )アプリケーションを削除後に、再度AppStoreからVoice Recorder HDをインストールしてください。
1) 設定アイコンをタップ
2) 「iCloud共有&バックアップ」よりファイルサイズが20MBまたはそれ以上を選択
3) iPhone/iPadの設定でiCloudに接続していることを確認
4) iPhone/iPadの設定で「書類とデータ」がオンになっていることを確認
【iPad 設定画面】
【iPhone 設定画面】
1) 右上の設定アイコンをタップ
2) 「Dropboxに接続」をタップ
Dropboxに登録した「Email」と「Password」を入力し、「LINK」ボタンをタップして接続
3) ボイスメモをタップ
4) 下部の「Dropbox」ボタンをタップするとアップロードが開始
オンラインストレージサービス「Dropbox」についてはDropbox, Inc.のサイトをご覧下さい。
http://www.dropbox.com/
【高音質】CD並みの音質。ファイルサイズが大きくなります。
【中音質】CDの半分の音質。
【低音質】電話並みの音質。ファイルサイズは軽くなります。
下記の方法でiPadから録音ファイルを取り込むことができます。
1 ) iPadをパソコンに接続
2 ) iTunesの左メニューから接続されたiPadを選択します。
3 ) iTunesの上部タブから「App」を選択します。
4 ) 画面下へスクロールすると「ファイル共有」が表示されます。
5 ) VoiceRecorderを選択すると右にファイルが表示されます。
6 ) ドラッグアンドドロップでパソコン内の任意の場所に移動できます。
cafファイルの再生にはQuicktimeをご利用いただけます。 QuicktimeはAppleのサイトから無償でダウンロードができます。